こちらでは、最近相談に来られて『笑顔』になられた方をご紹介しております。

《住宅ローンのご相談でご来店の30代Bさん》

               (鹿児島市)

 

ご相談の目的・・・住宅ローンの金利タイプの

      『どれを選べばいいのか?』わからなく

       なったので、教えてほしい!

 

《 現状 》住宅購入のため「変動金利」の住宅ローンを借りて返済しようと思って

      います。本当にこの金利タイプで安心なのかわからず、不安です。

 

 

《ご相談のポイント ~Before~

 

Bさんは購入予定の住宅も決まり、住宅会社から見積もりをもらった変動金利

タイプの住宅ローンで返済していこうと計画を立てていました。

ところが、知人から「変動タイプ」は「金利が上がったら、支払いが大変だよ

と助言を受け、急に心配になりました。 

そこで今回、相談サービスを利用したところ・・・。

 

《ご提案のポイント ~After~

 

Bさんが安心して住宅を購入し、無理のないローンの返済を続けていくために、まず住宅ローンの3つの金利タイプについて、それぞれのメリットデメリットをわかりやすくお伝えして、その違いをご理解いただきました。

 

その後、金利タイプごとに「月々の返済金額」を提示して、その差額などを確認していただきました。

 

結果的に、金利タイプによってのそれぞれの違いがわかったことで、ご自分のライフプランと返済計画にあった安心できる金利タイプを選ぶことができて !(^^)! 笑顔になりました。

 

どの金利タイプを選ぶかによって、総返済金額にも大きな差が生じます。

長い期間払い続ける住宅ローンが、『ご自分の考えとあっているのか!

慎重に検討することも大切ですよ。

 

 

 

実際に行なったご相談者の事例を紹介しておりますが、すべての方が同じよう

 にご希望通りの結果になるとは限りません。(家族構成・収入や貯蓄状況など

 様々な要素でご提案は変わります。)

 

 

《生命保険のご相談でご来店の30代のAさんご夫婦》

・お子様がお二人の4人家族(鹿児島市)

 

ご相談の目的・・・保険料をできるだけ抑えたい!

(できれば月々10,000円くらい保険料を削減したい)

 

《 現状 》ご夫婦2人の保障に月々約3万円の保険料を支払い中。

    必要な保障は維持したまま、保険料を抑える方法がないか?

 

 

《ご相談のポイント ~Before~

 

Aさんは複数の保険会社を利用して、上手に保険加入されていました。

納得して加入したはずの保険でしたが、加入して数年が経ち、お子様の成長に

ともない家計の収支も少しづつ変化した結果、支払っている保険料が負担になってきました。そこで今回、相談サービスを利用したところ・・・。

 

《ご提案のポイント ~After~

 

Aさんのご家族にとって『これから必要な保障』はなにか!を再度いっしょに

確認したところ、現在の加入保険のなかに保障の必要度の低いものと、逆に

必要だと感じているのにカバーできていない保障があることに気付きました。

 

そこで、『これから必要な保障』に優先順位をつけて、貯蓄とのバランスも考えながら見直しを行なったところ、必要な保障は確保したうえで当初の予定通り

約10,000円の保険料削減に成功。!(^^)! 笑顔が増えました。

 

このご家族の場合、これからの保険料は支払いが終了するまでの期間 約30年間

月々10,000円の家計負担の軽減効果につながります。

 

ご夫婦の行動により生まれた経済的な効果は・・・

   月々 10,000円 × 12カ月 × 30年 ⇒ 3,600,000円

 

 

実際に行なったご相談者の事例を紹介しておりますが、すべての方が同じようにご希望通りの結果になるとは限りません。(家族構成・加入保険・家計の収入や貯蓄状況など様々な要素でご提案は変わります。)

㈱鹿児島ファイナンシャル

      プランナーズ

http://www.minc.ne.jp/triangle/index.html